コイン洗車場の使い方|初心者が失敗しない手順と時間配分のコツ

「コイン洗車場を初めて使うけど、やり方が分からない…」
「何を持っていけばいいの?料金はどれくらいかかる?」
「時間制限があるって聞いたけど、間に合うか不安…」

そんな不安を抱えている方のために、この記事ではコイン洗車場の使い方を完全初心者向けに徹底解説します。

この記事で分かること

  • ✅ 必要な持ち物リストと準備のコツ
  • ✅ 料金相場とお得な使い方
  • ✅ 失敗しない7ステップの洗車手順
  • ✅ 知らないと恥ずかしいマナーと注意点
  • ✅ プロ並みの仕上がりにするテクニック

15年の洗車経験と1,000台以上の洗車実績をもとに、実際に私が実践している効率的な方法をすべてお伝えします。コイン洗車場が初めての方でも、この記事を読めば自信を持って洗車できるようになります。


  1. コイン洗車場とは?基本情報と料金相場
    1. コイン洗車場でできること
    2. 料金相場
    3. 営業時間
  2. コイン洗車場の探し方
    1. Google Mapsで検索
    2. 事前に確認すべきポイント
  3. 最低限用意しておきたい持ち物
    1. 【必須】絶対に必要なアイテム
    2. 【推奨】あると便利なアイテム
    3. コイン洗車場で借りられるもの・買えるもの
  4. コイン洗車場の使い方|失敗しない7ステップ
    1. STEP1:洗車スペースへ移動・準備
    2. STEP2:ホイール洗浄(水洗い ショートタイム 2分 300円)
    3. STEP3:ボディの予洗い(水洗い 5分 500円)
    4. STEP4:シャンプー洗い
    5. STEP5:高圧すすぎ(水洗い 5分 500円)
    6. STEP6:拭き上げスペースへ移動・水分除去
    7. STEP7:仕上げコーティング
  5. 【重要】高圧洗浄機は「工程を分けて」使う理由
  6. 撥水系メニューは避けるべき理由
  7. 仕上がりを左右する5つのコツ
    1. コツ1:時間帯は「直射日光を避ける」のが鉄則
    2. コツ2:高圧洗浄機の当て方で仕上がりが変わる
    3. コツ3:スピードと丁寧さの両立
    4. コツ4:拭き上げは「吸い取る」イメージで
    5. コツ5:細部まで丁寧に仕上げる
  8. 守るべきマナーと注意点
    1. 1. 長時間の占有は避ける
    2. 2. 拭き上げは専用スペースで
    3. 3. 隣のスペースへの水の飛び散りに注意
    4. 4. ゴミは必ず持ち帰る
    5. 5. 騒音に配慮する
    6. 6. 駐車場代わりに使わない
  9. よくある質問Q&A
    1. Q1. 初めてでも大丈夫ですか?
    2. Q2. 所要時間はどれくらいですか?
    3. Q3. 雨の日でも使えますか?
    4. Q4. 女性一人でも利用できますか?
    5. Q5. 小銭がない場合はどうすれば?
    6. Q6. 洗車道具を忘れた場合は?
  10. ワンランク上の仕上げテクニック
  11. 実際に使っているおすすめアイテム紹介
  12. まとめ|コイン洗車場を使いこなして愛車をピカピカに

コイン洗車場とは?基本情報と料金相場

コイン洗車場とは、誰でも自由に利用できるセルフ洗車設備です。自宅に洗車スペースがない方や、高圧洗浄機などの本格的な設備を使いたい方に最適な施設です。

コイン洗車場でできること

  • 高圧洗浄機での手洗い洗車:自分のペースで丁寧に洗える
  • 自動洗車機:短時間で洗車を済ませたい時に便利
  • 掃除機での車内清掃:シート下やマットの砂・ホコリ除去
  • マット洗浄機:フロアマットを水洗い・脱水

料金相場

施設によって異なりますが、一般的な料金相場は以下の通りです:

  • 高圧洗浄機(手洗い):300円〜500円/5分
  • 自動洗車機:500円〜2,000円(コースにより変動)
  • 掃除機:100円〜200円/3〜5分
  • マット洗浄機:100円〜300円

💡 ポイント:私の経験では、丁寧に洗車する場合、高圧洗浄機を3回使用(合計1,300円程度)するのがおすすめです。後ほど詳しく解説します。

営業時間

多くのコイン洗車場は早朝5時〜深夜24時まで営業しており、中には24時間営業の施設もあります。仕事帰りや早朝など、自分の都合に合わせて利用できるのが大きな魅力です。


コイン洗車場の探し方

初めてコイン洗車場を利用する方は、事前に場所を調べておくとスムーズです。

Google Mapsで検索

最も簡単な方法はGoogle Mapsで「コイン洗車場 近く」と検索することです。現在地から近い順に表示され、口コミや営業時間も確認できます。

事前に確認すべきポイント

  • 高圧洗浄機の有無:手洗い派には必須
  • 拭き上げスペースの広さ:混雑時でも作業しやすいか
  • 屋根の有無:雨天時や直射日光を避けたい場合
  • 営業時間:24時間営業か時間制限があるか
  • 口コミ評価:設備の状態や混雑状況を把握

💡 私のおすすめ:初めて行く場合は、平日の夕方や夜間など比較的空いている時間帯を選ぶと、落ち着いて作業できます。


最低限用意しておきたい持ち物

コイン洗車場へ行く前には事前の準備がとても大切です。実際、私も何度か道具を忘れてしまい、せっかく来たのに洗車を断念したことがあります。もう一度家に取りに戻るのは本当に面倒ですよね。そんな失敗を防ぐためにも、しっかりチェックしてから家を出ましょう。

【必須】絶対に必要なアイテム

✅ 洗車前チェックリスト

  • マイクロファイバークロス(拭き上げ用、3〜5枚):吸水力が高く、拭きムラを防げる
  • カーシャンプー(中性がおすすめ):塗装やコーティングに優しく、初心者でも安心
  • バケツ(泡立てやクロスすすぎ用):洗車用のものなら踏み台機能付きもある
  • 洗車スポンジまたはグローブ:柔らかい素材でボディを傷つけない
  • 小銭(100円玉):10〜15枚程度あると安心(両替機がない場合もあるため)

【推奨】あると便利なアイテム

  • ホイールブラシ(細かい汚れ用):ホイールの溝やスポークの汚れをしっかり落とせる
  • スプレータイプの簡易コーティング剤(仕上げ用):汚れを寄せ付けず、次回の洗車が楽になる
  • ガラス撥水剤:雨天時の視界確保に効果的
  • タイヤワックス:全体の印象が引き締まり、プロ感が増す

コイン洗車場で借りられるもの・買えるもの

多くのコイン洗車場には以下の設備があります:

  • 高圧洗浄機:備え付けなので持参不要
  • 掃除機:車内清掃用(100円〜200円/回)
  • 洗車用品自動販売機:忘れ物をした場合に購入可能(ただし割高)

💡 私のアドバイス:自販機の洗車用品は割高なので、できるだけ自分で準備しておきましょう。特にマイクロファイバークロスは複数枚必要なので、事前購入がおすすめです。


コイン洗車場の使い方|失敗しない7ステップ

コイン洗車場での洗車は、正しい手順で行えば初心者でも失敗しません。以下の7ステップに沿って進めましょう。

STEP1:洗車スペースへ移動・準備

洗車スペースに車を停めたら、必要な道具(バケツ、スポンジ、クロスなど)をすぐに取り出せる位置に配置します。時間制限があるため、この準備が仕上がりを左右します。

💡 ポイント:車の向きはどちらでもOKですが、拭き上げスペースへの移動がスムーズな向きがおすすめです。

STEP2:ホイール洗浄(水洗い ショートタイム 2分 300円)

最初にホイールを洗います。ブレーキダストや泥を先に落とすことで、後の作業でボディに汚れが飛び散るのを防げます。

  • 高圧洗浄機でホイール全体を水洗い
  • ホイールブラシで細かい溝の汚れを落とす
  • タイヤハウス内も忘れずに洗浄

NG例:ホイールを最後に洗うと、砂や鉄粉がボディに飛び散り、せっかくキレイにした塗装面に洗車傷をつけてしまいます。

STEP3:ボディの予洗い(水洗い 5分 500円)

いきなりスポンジで擦るのではなく、まず高圧洗浄機で砂・ホコリ・泥を徹底的に洗い流します。この工程を省略すると、砂を残したままスポンジで擦ることになり、大きな傷の原因になります。

  • 上から下へ:天井 → ボンネット → サイド → 下部の順
  • 距離は30cm程度:近すぎると塗装を痛めるリスクあり
  • 斜めに一定方向へ:汚れを効率よく落とせる

💡 重要:ここではショートタイムを使わず、時間をかけて入念に行うのがポイントです。

STEP4:シャンプー洗い

高圧洗浄機を一時停止し、バケツで泡立てたカーシャンプーで優しく洗います。

  • スポンジにたっぷり泡を含ませる
  • 上から下へ、一定方向に優しく洗う
  • 同じ部分を何度も擦らない

💡 時短テクニック:事前にバケツでシャンプーを泡立てておくと、スムーズに作業できます。

STEP5:高圧すすぎ(水洗い 5分 500円)

シャンプーの泡を徹底的に洗い流します。すすぎ残しは水垢やシミの原因になるため、特に念入りに行いましょう。

  • 窓の縁やドアノブの隙間も忘れずに
  • サイドミラーの可動部も丁寧に
  • エンブレム周りも要チェック

STEP6:拭き上げスペースへ移動・水分除去

すすぎが終わったら、速やかに洗車用品を片付けて拭き上げスペースへ移動します。水滴を放置すると水シミの原因になるため、素早く拭き取りましょう。

  • マイクロファイバークロスで吸い取るように拭く
  • 複数枚のクロスを用意しておくと効率的
  • 拭きムラが残らないよう丁寧に

STEP7:仕上げコーティング

最後に簡易コーティング剤をスプレーして拭き上げます。これにより、汚れを寄せ付けずキレイな状態が長続きします。

💡 おすすめ:コイン洗車場の撥水メニューではなく、自分で用意したコーティング剤を使う方が仕上がりと持続性が格段に向上します。(理由は後述)


【重要】高圧洗浄機は「工程を分けて」使う理由

先ほど紹介した7ステップの中で、私が最も重視しているのが「高圧洗浄機を3回に分けて使う」という方法です。ここでは、なぜこの方法がおすすめなのか、詳しく解説します。

コイン洗車場では、1回のコースでまとめて「予洗い → シャンプー → すすぎ」を済ませてしまう方も多いです。しかし、この方法だとどうしても時間に追われてしまい、以下のようなリスクが生じます:

  • 洗い流しが不十分になりやすい → シャンプーや砂が残り、洗車傷の原因に
  • ケミカル材が残留する → 塗装へのダメージやシミの発生に直結

そのため私は必ず工程を分け、しっかり時間を確保して丁寧に行うようにしています。具体的には次の3回に分けて使用しています(洗車場により噴水時間や料金は異なります。):

  1. ホイール洗浄(水洗い ショートタイム 2分 300円)
    → ブレーキダストや泥を先に落とすことで、後の作業で汚れがボディに飛び散らない。
  2. ボディの予洗い(水洗い 5分 500円)
    → 砂や泥を徹底的に洗い流す。ここではショートタイムを使わず、時間をかけて入念に行うのがポイント。
  3. シャンプー洗い → 高圧すすぎ(水洗い 5分 500円)
    → 泡で優しく洗った後、再度高圧でしっかりすすぐ。洗い残しは水垢やシミの原因になるので特に念入りに。

NG例:ホイールを最後に洗うと、砂や鉄粉がボディに飛び散り、せっかくキレイにした塗装面に洗車傷をつけてしまうことがあります。また、予洗いを省略すると砂を残したままスポンジで擦ることになり、これも大きな傷の原因になります。

代替案:混雑時や時間が限られている場合は、ホイールだけ別日に集中して洗うのも有効です。ボディと同時に行うより効率的で、周囲にも迷惑をかけにくくなります。

💡 応用ポイント:鉄粉除去を行う場合は、すすいだ後さっと拭きあげてから除去剤を吹きかけ、再度高圧で洗い流します。ただし、混雑時は周囲に迷惑となるため避けましょう。
拭きあげないとボディについた水滴で溶剤が希釈されてしまい効果が半減する可能性があります。


撥水系メニューは避けるべき理由

コイン洗車場には撥水コートメニューがありますが、私は利用していません。その理由は:

  • 汚れの上に膜が張られてしまうリスク
  • 使い続けると「ミルフィーユ状態」の層ができ、除去が困難
  • 本来の艶感が損なわれることがある

👉 代わりに、拭き上げ時に自分で用意した簡易コーティング剤を使用。これにより、仕上がりの美しさと持続性が大幅に向上します。


仕上がりを左右する5つのコツ

基本の手順をマスターしたら、以下のコツを実践することで仕上がりが格段に向上します。

コツ1:時間帯は「直射日光を避ける」のが鉄則

  • ボディが熱いと水やケミカルがすぐ乾き、シミ・水垢の原因に。
  • 朝方や夕方、特に夜間の洗車が理想的。
  • 夜は混雑も少なく、落ち着いて作業できるためおすすめです。

コツ2:高圧洗浄機の当て方で仕上がりが変わる

ノズルを垂直に当てると、水の跳ね返りで汚れが残りやすいです。私は必ず:

  • 斜めに一定方向へ流す → 汚れを効率よく落とせる
  • 上から下へ → 重力を活かして効率アップ
  • 距離を30cm程度キープ → 近すぎると塗装を痛めるリスクあり

コツ3:スピードと丁寧さの両立

時間制限があるため、段取りが仕上がりを左右します。

  • 洗車前にタオルやクロスを手の届く範囲に配置
  • シャンプー後の拭き上げクロスは複数枚用意
  • 「ホイール → ボディ上部 → サイド → 下部」の順番を意識

こうすることで無駄な動きが減り、制限時間内でも丁寧に仕上げられます。

コツ4:拭き上げは「吸い取る」イメージで

  • クロスをボディに押し当てて水分を吸い取る
  • 強く擦ると洗車傷の原因になるため注意
  • クロスが濡れたらこまめに交換する

コツ5:細部まで丁寧に仕上げる

  • ドアの隙間やエンブレム周りに残った水滴も忘れずに
  • 窓枠やサイドミラーの付け根も要チェック
  • 仕上げにガラス撥水剤を塗布すると視界が格段に良くなる

守るべきマナーと注意点

コイン洗車場は多くの人が利用する公共の場です。気持ちよく利用するために、以下のマナーを守りましょう。

1. 長時間の占有は避ける

特に土日など混雑する時間帯は、必要以上に時間をかけないよう心がけましょう。洗車が終わったら速やかに拭き上げスペースへ移動します。

2. 拭き上げは専用スペースで

洗車スペースは「洗う場所」です。拭き上げや荷物整理を延々とブース内で行うと、他の利用者の迷惑になります。

3. 隣のスペースへの水の飛び散りに注意

高圧洗浄機は水圧が強いため、天井を洗う際などは隣のスペースへ水が飛び散ることがあります。周囲を確認しながら作業しましょう。

4. ゴミは必ず持ち帰る

洗車用品の空容器やタオルなど、ゴミを放置するのは厳禁です。ゴミ箱がない場合は必ず持ち帰りましょう。

5. 騒音に配慮する

作業中はエンジンを切り、大音量で音楽をかけないなど、他の利用者や近隣住民への配慮を忘れずに。

6. 駐車場代わりに使わない

洗車が終わったら速やかに退出しましょう。洗車場に車を停めたまま外出するのはマナー違反です。


よくある質問Q&A

Q1. 初めてでも大丈夫ですか?

A. 大丈夫です。この記事で紹介した手順通りに進めれば、初心者でも失敗なく洗車できます。最初は時間がかかるかもしれませんが、2〜3回経験すれば慣れてきます。

Q2. 所要時間はどれくらいですか?

A. 高圧洗浄機での手洗いの場合、洗車から拭き上げまで30〜45分程度が目安です。慣れてくれば25分程度でも可能です。

Q3. 雨の日でも使えますか?

A. 使えますが、おすすめしません。雨天時は水滴がすぐに付着するため、仕上がりが悪くなります。屋根付きの施設であれば問題ありません。

Q4. 女性一人でも利用できますか?

A. もちろん可能です。多くの施設は明るく安全に設計されており、女性の利用者も増えています。不安な場合は、日中の明るい時間帯や人が多い時間を選ぶと良いでしょう。

Q5. 小銭がない場合はどうすれば?

A. 多くのコイン洗車場には両替機が設置されています。ただし、1,000円札のみ対応の場合が多いため、事前に小銭を用意しておくと安心です。

Q6. 洗車道具を忘れた場合は?

A. 一部のコイン洗車場には洗車用品の自動販売機があります。ただし割高になるため、できるだけ事前に準備しておきましょう。


ワンランク上の仕上げテクニック

  • ガラス撥水コート:雨天時の視界が格段に良くなる
  • ホイール専用コーティング:ブレーキダストの固着防止
  • タイヤワックス:全体の印象が引き締まり、プロ感が増す

これらを拭き上げ後にプラスするだけで、見栄えも耐久性も一段階アップします。


実際に使っているおすすめアイテム紹介

最後に、私がコイン洗車場で必ず使っているアイテムを紹介します。どれも持っておくと作業効率や仕上がりが大きく変わります。

マイクロファイバークロス(大判タイプ)
吸水力が高く、拭き上げのスピードと仕上がりが段違い。

中性カーシャンプー(泡立ち良好タイプ)
塗装やコーティングに優しく、泡切れも良いので初心者にもおすすめ。
香りも良く、洗車のモチベーションを上げてくれます。

ディテールブラシ
筆先の硬さも豊富でボディの溝や細部洗車、ホイールなど様々な部分に使用できます。

簡易スプレーコーティング剤
犠牲被膜を作り汚れから守ってくれます。タオルに吹き付けた後ボディを拭きあげるだけなので、施工も簡単です。またコーティング剤も剝がしやすく下地処理も簡単にできます。


まとめ|コイン洗車場を使いこなして愛車をピカピカに

コイン洗車場は、正しい使い方を知っていれば初心者でも失敗なくキレイに仕上げられます。この記事で紹介した内容を実践すれば、自宅で洗車できない方でも本格的な手洗い洗車が可能です。

この記事のポイントをおさらい

  • ✅ 料金相場は300円〜500円/5分、丁寧に洗うなら1,300円程度
  • ✅ 持ち物はマイクロファイバークロス、カーシャンプー、バケツが必須
  • ✅ 高圧洗浄機は3回に分けて使うと失敗しない
  • ✅ 撥水メニューは避け、自前のコーティング剤で仕上げる
  • ✅ 時間帯は朝・夕方・夜を選び、マナーを守って利用する

コイン洗車場は工夫次第で、自宅では難しい本格洗車ができる便利な施設です。また、色々な車や様々なやり方で洗車をされているのを見るのも楽しく、車好きにはたまらない雰囲気があります。

ぜひ今回紹介した流れを実践して、コイン洗車場でも最高の輝きを手に入れてみてください。

タイトルとURLをコピーしました